導入事例

ネットワークの脅威対策商材のご紹介

今月はインターネットの脅威対策ツールのご紹介です。

◆ファイアフォールやウイルス対策ソフトだけでは防ぎきれない新たな脅威が急増中です

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★より強固なセキュリティー対策が必要です。
 現在の高度化したさまざまな脅威に対応するにはそれぞれの攻撃手法に合わせたセキュリティー対策ツールを導入し、さらに適切に配置することが必要です。しかしこれらを実行するには高い知識が求められます・・・

★運用管理が重要です。
 セキュリティー対策のツールを導入しても、セキュリティパッチやウイルス定義ファイルの更新、システムのメンテナンスなど怠ると、セキュリティレベルは低下します。高いセキュリティを維持するためには適切な運用管理が必要です。しかしそのためにはしっかりとした体制や人材がかかせません!

★適切な人材が必要です。
 強固なセキュリティ対策の導入や日常の運用業務には「人材」の重要性は高いものとなります。また、今後発生する新たな脅威に対応し続けるには、システム管理の専門部署や専任の担当者を置き、継続的にセキュリティー対策を運営していく必要があります。

◆上記のような問題を一手に解決できる商材が、富士ゼロックス「beat/entryサービス」です!

☆一般的なセキュリティソフト導入の事例と経費比較した場合(応対PC20台の場合)でも毎月、約15,600円もコストダウンにつながります。
beatは月々のレンタル方式なので月々のレンタル料金のみで利用する事ができます。
しかも24時間365日リモートによる監視/ソフトウェアの更新も行っているので安心です。

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               beat導入のメリット

★ウイルスを事前にシャットアウト ウイルスはネットワークに入れません!

・ウイルスは社内のネットワークに入る前に、beatが撃退します。

★常に最新ウイルスパターンに自動更新!

beat自動的に最新ウイルスパターンにアップデートします。ですから更新忘れによるウイルス感染の可能性はありません。通常のウイルスソフトの場合、アップデートは個人まかせになりウイルスを侵入させる穴になります!

★受信メールだけではなく送信メールもウイルスチェック!

・何らかの理由で、ウイルスに感染したPCが社内にあってもbeatを利用して送信するメールはウイルスがチェックされます。知らずにウイルス加害者になってしまう事を未然に防ぎます。

★ホームページ感染型ウイルスにも対応

・プロバイダーによるメールウイルスチェックサービスでは、パソコンから、ホームページを閲覧する場合や、ファイル転送する時の信号もウイルスチェックします。

 インターネットの脅威に何らかの対応をしなければ・・とお考えならぜひ一度beatをご検討されるのをおすすめします。

 「beat」サービスの詳細・お問い合わせは www.net-beat.com